講演の記事
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山本飛翔弁護士・弁理士が本年11月、筑波大学において、起業家向け講座の「知的財産と戦略」の講義を担当しました。
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高石秀樹弁護士・弁理士が本年6月に「「査証」(令和元年改正・新特許法)を中心とした証拠収集」について講演をいたしました。
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小松邦光弁理士がAIPPI Japan第198回判例研究会においてレポーターを務めました。
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高石秀樹弁護士・弁理士が本年3月に「プロフェッショナルとしての情報収集術」<オンラインセミナー>に登壇しました。
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工藤由里子弁理士が、2020年11月28~29日に開催された日本知財学会第18回年次学術研究発表会にて意匠法に関する研究報告を行いました。
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服部博信弁理士及び渡辺光弁護士・弁理士が、2020年10月1~2日にロシア、モスクワで行われた5th International Online Conference “Protection of Intellectual Property Rights” にインターネット経由で登壇しました。
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高石秀樹弁護士・弁理士が本年8月に知財実務オンライン(第11回)「発明の課題に関する諸問題を裁判例から深掘りする~裁判例等研究の重要性と活用~」に登壇しました。
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弁護士の山本飛翔が、東京都のアクセラレーションプログラム「NEXs Tokyo」において、スタートアップの知財戦略の講師を務めました。
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服部博信弁理士がインド、ニューデリーで行われたGlobal IP Convention 2020で講演いたしました。
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小林正和弁護士・弁理士が令和2年2月15日、22日に筑波大学において「知的財産と法②(特許法・実用新案法と実務)」、「知的財産と法③(意匠法・商標法と実務)」のテーマでセミナーの講師を務めます。