2022年2月の記事
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小松邦光弁理士が執筆した「同じ数値限定発明についての進歩性及びサポート要件がそれぞれ別の判決で判断された事例」が月報「A.I.P.P.I.」に掲載されました。
タイトル: 同じ数値限定発明についての進歩性及びサポート要件がそれぞれ別の判決で判断された事例 著者: 小松邦光弁理士 雑誌名: 一般社団法人日本国際知的財産保護協会(AIPPI JAPAN)月報、第67巻第2号、第45~60(161~176)頁 出版社: 一般社団法人日本国際知的財産保護協会(AIPPI JAPAN) 発行日: 2022年2月25日 概要(目次): https://… -
高石秀樹弁護士・弁理士がAIPPI判例研究会にて「特許・控訴審逆転判決の総覧・改」と題する講演を行います。
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高石秀樹弁護士・弁理士が「進歩性の各論点について裁判例を紹介するとともに、特許法上の他の論点との相同性を検討する。」と題する講演を行いました。
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高石秀樹弁護士・弁理士が「知財高裁における、控訴審逆転判決の総覧(特許権侵害訴訟)・均等論、全論点の網羅的総覧及び近時の認容事案全件照会」と題する講演を行いました。
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高石 秀樹弁護士・弁理士が執筆しました「両面粘着テープ事件を契機とする、明確性要件を判断した重要裁判例の総覧と判断傾向の分析」が知財管理 Vol. 71 No. 11 2021に掲載されました。
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高石 秀樹弁護士・弁理士が執筆しました「パラメータ発明の進歩性判断」が日本工業所有権法学会年報 第44号に掲載されました。
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高石 秀樹弁護士・弁理士が執筆しました「パラメータ発明のサポート要件-(令和元年(行ケ)第10173号[両面接着テープ事件]を契機として)ー 」がパテント2021 Vol.74 No. 5に掲載されました。
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高石 秀樹弁護士・弁理士が執筆しました「物を生産する方法の発明 」が日本弁理士会のパテント2020 Vol.73 No.12に掲載されました。
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飯田圭弁護士・弁理士が本年2月に税関研修所で「知的財産」と題して講演致します。
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特許出願戦略(論点別・特許裁判例事典「第3版」出版記念セミナー)<動画>