2019年10月の記事
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高石秀樹 弁護士・弁理士の執筆に係る記事「特許法上の諸論点と,「課題」の一気通貫」が別冊パテントに掲載されました。
著者: 高石 秀樹 弁護士・弁理士 書籍名: 別冊パテント第22号(Vol.73) 出版社: 日本弁理士会 発行日: 2019年9月 詳細: 特許法上の諸論点においては、何れも発明の「課題」が重要な考慮要素であるところ、特許権者にとって発明の課題を上位概念で(抽象的に、低い程度で)捉えることが有利であるか、下位概念で(具体的に,高い程度で)捉えることが有利であるかは、論点毎に異なる。そこで、特許法… -
小林正和弁護士・弁理士が令和2年2月15日、22日に筑波大学において「知的財産と法②(特許法・実用新案法と実務)」、「知的財産と法③(意匠法・商標法と実務)」のテーマでセミナーの講師を務めます。