2018年9月の記事
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志村将弁理士が共同執筆したパテントリンケージに関する論文がパテント, Vol. 71, No. 10(2018年9月号)に掲載されました。
タイトル: 日本のパテントリンケージの運用実態について 著者等: 志村将弁理士ほか(平成29年度バイオ・ライフサイエンス委員会第5部会部会員5名による共著) 雑誌名: パテント, Vol. 71, No. 10, pp. 54-65 出版社: 日本弁理士会 発行日: 2018年9月10日 概要: 日本のパテントリンケージは薬事承認と薬価収載の2段階で運用されている。このような運用は無用な訴訟回避に… -
Asialaw Profiles 2019のJapan-Intellectual property部門においてOutstandingに選出
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服部博信弁理士が執筆した知的財産高等裁判所平成29年6月8日判決(平成28年(行ケ)第10147号)「トマト含有飲料事件」に関する論説がAIPPI 第63巻第8号に掲載されました。
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飯田圭弁護士・弁理士の執筆に係る記事「標準化・オープン化と企業の知的財産戦略」がパテント誌に掲載されました。
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飯田圭弁護士・弁理士の著作に係る書籍「知財マネジメントの要点」が出版されました。
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高石秀樹弁理士/弁護士が「AIPPI 2018 – Cancun」(主催:AIPPI)において「A means to an end – the doctrine of equivalents」についてパネリストとして登壇します。
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Asia IP Patent Survey 2018の”Patent Contentious and Patent Prosecution”においてTier 1選出