2022.03.20 執筆 小林正和弁護士・弁理士が執筆した「方法の発明の一部の工程のみを実施する被告による直接侵害が認められた事例-「手摺の取付方法」事件-」が知財管理誌に掲載されました。 タイトル: 方法の発明の一部の工程のみを実施する被告による直接侵害が認められた事例-「手摺の取付方法」事件- 著者: 小林正和弁護士・弁理士 書籍名・雑誌名: 知財管理3月号(Vol.72 No.03 )pp.414-424 出版社: 一般社団法人日本知的財産協会 発行日: 2022年3月20日 過去の記事へ 新しい記事へ 一覧へ戻る